オオクワガタ続報2( 。・_・。)ノ
2008.06.24 Tuesday 21:04
またまた
少し遅れて、
蛹から♂雄のオオクワガタが
かえりました。
菌糸ビンに最初に入れたのが
去年の9月頭、割り出しは8月中旬しかも
今回のオオクワは養殖ものではなく兵庫県産なのです。
越冬し春を迎え、そして7月まじかに、綺麗な赤茶色で、
まだまだたどたどしい姿で生まれてきました。
雄の大きさは70ミリです。
貴重?な写真です。


まだ先にかえったオオクワちゃんたちは、餌を食べようともしません。
幼虫のときに蓄えた養分でまだ足りているんですね。
さてさて
初子をうんだ去年のカップル(鹿児島で)達もまた6月に再会させまして、
再び同じペアで仲良く愛を育んでいるようで
もう雌♀は用意したくぬぎの木にかじり跡をどんどん残しを、
気が付けば穴を太いくぬぎに貫通させているではありませんか!
必ずタマゴを生み付けていること確信いたしました。

貫通した穴から少しだけ頭を出して外を伺っているメスです。
ソノヨコで雄くんはじっと雌ちゃんに寄り添っております。傷付けることなく安心しました。

メスが掘っている木の脇にしっかり寄り添っているオスくんです。
こちらのオスは我が家のボスで全長80ミリとそして横幅も太く、
たくましいオスです。
しかし去年同様
なかのいいペアです。
今回はここまで
またの続報を!!
少し遅れて、
蛹から♂雄のオオクワガタが
かえりました。
菌糸ビンに最初に入れたのが
去年の9月頭、割り出しは8月中旬しかも
今回のオオクワは養殖ものではなく兵庫県産なのです。
越冬し春を迎え、そして7月まじかに、綺麗な赤茶色で、
まだまだたどたどしい姿で生まれてきました。
雄の大きさは70ミリです。
貴重?な写真です。


まだ先にかえったオオクワちゃんたちは、餌を食べようともしません。
幼虫のときに蓄えた養分でまだ足りているんですね。
さてさて
初子をうんだ去年のカップル(鹿児島で)達もまた6月に再会させまして、
再び同じペアで仲良く愛を育んでいるようで
もう雌♀は用意したくぬぎの木にかじり跡をどんどん残しを、
気が付けば穴を太いくぬぎに貫通させているではありませんか!

必ずタマゴを生み付けていること確信いたしました。

貫通した穴から少しだけ頭を出して外を伺っているメスです。
ソノヨコで雄くんはじっと雌ちゃんに寄り添っております。傷付けることなく安心しました。

メスが掘っている木の脇にしっかり寄り添っているオスくんです。
こちらのオスは我が家のボスで全長80ミリとそして横幅も太く、
たくましいオスです。
しかし去年同様
なかのいいペアです。
今回はここまで
またの続報を!!


